CPUを作る#1
実は三角波発振回路の裏で回してました,この企画.発端は友人のツイートです.
中学生の時に挫折したCPUの創りかたを今読んでみたらびっくりするくらいわかった気になったので、本当に分かったか実際にCPUを作ってみようと思います。
— 𝚏𝚞𝚖𝚒 (@fumi_maker) May 23, 2019
いまさらCPUを創る(1):パーツリスト - fumiLab https://t.co/3GeodFQ8ul
車は Porsche 911 GT3 です.よく見ますね(雑).これの LEGO 持ってますけど,完成度高いのでお勧めです.いまは Bugatti Chiron がでてますね.高いけどシリーズ化してほしいところです.

高周波三角波発振回路の作成#2
今回は回路を組んで実際に動作させるところまで行きます.
今日紹介するのは,RIMAC Concept Two です.Concept Two は,バッテリーとモーターで走行するピュアEVです.また,車体にはカメラ8台,レーダー6台,超音波センサー12台,光学式測距センサー2台,そして,高精度GPSと自動運転用IMU(慣性計測装置)を搭載しています.当然 ADAS (先進運転支援システム)にも対応していて,自動ブレーキや回避制御、死角監視、車線維持、交通パイロット機能を含む完全適応型クルーズコントロールなどの機能も有します.まぁ僕の中では,機能よりもデザインの魅力のほうが強いですね.

高周波三角波発振回路の作成#1
今回は,なぜ高速オペアンプを使うのか,なぜ三角波が必要なのかを説明していきたいと思います.
ちょっと話題外れますが,前回の投稿でサムネイルには記事で一番上の画像が使われるっぽいことに気づいたので,サムネイルをかっこよくするために毎回イチオシの車を紹介していこうかなと思います.
今回は Mclaren senna です.Mclaren に限らず,高級車のサイトって結構凝ったデザインで重いイメージがありますが,やっぱあれですかね,サイトに訪れる時点で回線貧民を振り落としているんですかね.
Mclaren は,僕が一番好きなブランドです.世の中だと,Ferrari だったり Lamborghini がスーパーカーの王道のイメージがありますが,Mclaren もかっこいいので皆さんにももっと知っていただきたいですね.ちなみに購入には審査があるそうですよ.ディーラーに札束抱えていっても売ってくれないらしいです.



